2009年02月14日

チョコレートのお味はいかが?

さて、バレンタインデー。私も、連れにチョコレートを用意した。彼はこの日から出張で、出がけに渡したところ「ありがとう、出先で食べるよ」と持っていった。

買ったのはこちらのメーカーのもの。「ミルク・エキストラシン」という、薄い板の形をした商品で、当然、私のお気に入りでもある。
リンツ・チョコレート

数日後、出張から帰ってきた連れに感想を聞いてみた。
ところが、「チョコレート、どうだった?」と問うも、「ああ、少し食べた。味? うん、普通。」と、何とも気のない返事。えっ、普通? 何ですと!
笑いながら「こういうときは、お世辞でもいいから、美味しかったよと言うもんじゃないの〜」と言ったら、ちょっとは悪かったと思ったらしく、「いや、職場でもらった義理チョコのことを同僚が不味い、不味いと言っていて、でも僕が食べたらそう不味いとは思わなくて、普通の味で、そっちのことを思い出して・・・」なんて、支離滅裂な言いわけをしてきた。もういいよ、プン!

さらに数日後。連れは残りの分も食べたそうで「そうそう、今日食べたら、まろやかで美味しかったよ」と言ってきた。あはは、かなり怒っていると思われたかしら。


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2009年02月01日

福岡市南区「インド料理 パルカス」

昨夜のテレビ「チューボーですよ!」のメニューは、ホウレンソウのカレーだった。緑色が鮮やかで、もちもちしたナンが美味しそう。急にカレーが食べたくなり、翌日の夕食は連れと一緒に、初めてのお店に行ってみることにした。
西鉄高宮駅のすぐそば、マクドナルドの隣にある、こちらへ。

インド料理 パルカス
(公式ホームページが見つからなかったので、食べログのURLを貼りました。)

夜7時過ぎに到着。日曜の夜だけど、8名ぐらいの宴会が2組と、あとはカップルや親子で席は満席。人気店のようだが、この日は特別混んでいたみたいで、店員さんはほんとうに忙しくて大変そうだった。
店名はインド料理になっているけれど、店内はいたるところにネパールのグッズが並べられて、インドの旗とネパールの旗が両方置かれていた。多分、店員さんはネパールの方も多いのだろう。たしか、メニューにネパールカレーもあった気がする。

飲み物に、私はラッシーを、連れはマンゴージュースを注文。ラッシーは甘いタイプ、マンゴージュースは味がしっかり濃厚で美味しかった。
メニューを開いたら、カレーはざっと30種類くらい、ナンも15種類くらい、これに単品料理(焼いた肉など)やセットメニューが加わり、実に種類が多い。頭から順に振られている番号は130番くらいまであった。さんざん悩んだ末、連れはセットでガーリック味のナンとシーフードカレー、タンドールチキン、ひき肉のカバブ、サラダがついているものを、そしてフルーツのナンを追加して頼んだ。私はやっぱりホウレンソウカレー(具はチキン)に、ハーフサイズのプレーンナン。二人で適当にシェアする。

カレーの辛さは5段階から選べて、私たちは両方、甘いほうから2番目を選んだ。ところが全然辛く感じなかったので、次回はもっと辛口で頼むつもり。
シーフードカレーもマイルドで食べやすかったけれど、ホウレンソウのカレーはスパイスの風味がより新鮮に感じて、緑のベースとよく合い、ほんとうに美味しかった。わざわざ食べに来た甲斐があった。
もう一つ気に入ったのは、カバブ。味ががっちりと濃いけど、香料がききまくり、エスニック風味を満喫できた。
プレーンナンはわりと薄めの、どちらかといえばパリッとした食感。逆にフルーツのナンはホットケーキみたいな甘めの味だった。

食後にチャイをいただく。マイルドなミルクティー。
ああ、食べた、食べた。ぜひまた行きたい。あの分厚いメニューに、少しずつでもアタックしていきたいわ。ごちそうさまでした。
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2009年01月17日

干支あめ(いただきもの)

なじみの米屋さんにお米を届けてもらったら、新春恒例の「干支あめ」を頂戴する。

200901171949000.jpg

※デジカメは、まだ故障中です。

中身は、いわゆる金太郎あめ。ちょっと情けない顔をした牛の顔がついている。
「開運干支あめ」との名がついているが、あめのほかに、おみくじが入っている。米屋のおじさんは丁寧に「このおみくじは、お払いが済んでいますから、いいおみくじを引いたらそのままお守りに、悪いものだったら焼いてください」と説明してくれた。幸い、私が引いたのは吉。今年は初詣に行っていないので、よかった。
願望は「人の助けにて叶う」、争事は「控えたるがよし」。はい、人と和して過ごすよう努めます。病は「なおり口が大切」。よい方向に向かうといいのだが。

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福岡市西区「日本一たい焼き」

1月11日の日記に書き忘れていたが、帰りがけに、今宿の「日本一たい焼き」に寄った。連れは仕事で時々前を通って、何が日本一なのか、気になっていたのだそう。

日本一たい焼き
(公式ホームページが見つからなかったので、食べログのURLを貼りました。)

日曜の夕方遅い時間だったので、3種類のあん(黒あん、白あん、クリーム)のうち、黒あんだけが残っていた。3匹買って、家に持ち帰って食べる。
私はたい焼きマニアではないので、味にはあまりこだわらないけれど、このたい焼きは皮がやや厚めで、パリッ、カリカリッと焼かれている。ちょっと風変わりではあって、その意味では日本一と呼んでもおかしくないかも。冷めて乾燥すると固くなってしまいそうだったが、たしか袋に温め方のコツが書いてあったような(忘れた)。アメリカンドッグでも最後のカリカリが好きな私は、結構好みな食感だった。あんは、ごく普通の粒あん。

家に帰って、連れに「お腹いっぱいだから、半分だけ食べたい」といったら、包丁で実にきれいに、縦に(背側と腹側の半分になるように)切ってくれた。意外と丁寧で繊細なんだと驚き。私だったら、手で適当に、頭側としっぽ側に割っちゃうだろう。
たい焼きを半分こする話は、もともと伊藤理佐の漫画『おいピータン』のネタ。こんな半分この仕方もあるのかと、結構笑えた。あなたなら、どう分けますか。
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2009年01月11日

カキ焼き小屋をめざして(糸島半島)

三連休の中日となる日曜日の午後、連れの提案で、珍しくドライブなんぞに出かけてみた。福岡市の西部・糸島半島の海岸沿いには、寒い季節になるとプレハブ小屋が並び、その中でカキ(牡蛎)を焼いて食べさせてくれるという。連れが仕事でこのあたりを車で走ったとき、幾つも小屋が出ていたそうで、ちょっと行ってみようということに。我が家から1時間ほど車を走らせれば到着する。

実はこの三連休、福岡は天気が悪く、どんよりとした曇り空に雪が交じり、とても冷え込んでいた。根性なし、もとい、体の弱い私には、寒い店で食事をする気力がなく(行きは峠を越えたので、少し車に酔ってしまったし・・・)、大型居酒屋のこちらを選ばせてもらった。

活魚茶屋 ざうお 本店

この季節、海岸側に用意されたカキ焼きブースというのかな、要はバーベキューコーナーと、普通の店内席のどちらかを選ぶようになっている。
午後3時過ぎに到着したが、カキ焼きのほうは満席、家族連れでいっぱいだった。もともと店内席のほうがよかったのでお願いすると、こちらはすぐに案内してくれた。窓から砂浜と博多湾がバーンと見える個室で、暑いくらいに暖かい。ああ、ラクチン。すっかり気分もよくなる。

サザエのつぼ焼き、特大エビの塩焼き、特上寿司(10かん)を頼み、刺身盛り合わせ(6点)、アワビ(サイズが5種類あり、刺身かバター焼きかを選べる)を注文。
アワビのバター焼きが、ふんわりと柔らかくジューシーで、飛び上がるほど美味しかった。きちんと肝の部分も焼いて出してくれる。お寿司はネタが大きくて、アジは小アジの半身ほどがそのまま乗っている。かみ切れないので、頼んで切ってきてもらった。メニューにはサラダとかデザートとかもあったが、とにかく魚だけ食べて満腹に。

さすがに大型チェーン居酒屋の本店だけあって、トイレに綿棒や楊枝やマウスウオッシュ(紙コップまで!)が、きれいに並べてあったのには驚いた。

ちなみに、この日は店内席では焼カキを出してはもらえないとのこと。「下で並んでいるお客さんがいらっしゃるので・・・」とのこと。そりゃそうよね。空いているときとか夜は少しメニューも違うのかもしれない。
せめて家でカキを焼いて食べようと、おみやげに殻つきカキとサザエ、鶏めしを購入。カキ焼きブースでは、焼く前のものを売っているのだ。つまり、食べたいものを先に買って、それを焼き席(というのかな)で自分で焼くようになっている。カキも自分で剥いて焼くシステムになっているらしい。ハマグリや地鶏などもあった。炭代は別、軍手とナイフのセットも150円で売られていた。

連れがいうには、普段、夕方の海岸沿いの道路は半端なく混むそうだ。この日は天気が悪かったせいか、休日なのにスムースに流れて帰宅。外は寒かったけど、天気が悪くてかえって助かったわ。
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2009年01月03日

お雑煮ほか(連れの実家にて)

今年もどうぞよろしくお願いします。
ネコ温度計、賀正の文字あり。右下では餅が焼けてる・・・。

福岡に来てから、年末年始は、車で15分のところにある連れの実家で過ごしている。どこにも行かず、ぼーっと過ごし、食べるものもほとんど同じ。腰が軽くマメな父上と、手づくりの定番料理を美味しくつくってくれる母上が、ことごとく面倒をみてくれて、私と連れと、連れの妹の3人は、ほんとうに何もしない(ごめんなさい・・・)。

お正月のメイン料理は、この家では具だくさんの博多雑煮。焼アゴ(トビウオの干物)と昆布で澄んだおだしをとり、具はアラ(白身のお魚)、椎茸、鶏肉、焼豆腐、紅白のかまぼこ、そして、かつお菜が入る。このアブラナ科の菜っ葉は、博多雑煮には欠かせないそうで、連れの実家では父上が栽培してくれていた。餅は、茹でた丸餅。椀に大根の薄切りを敷いて、その上に乗せる。こうすると餅が椀にひっつかないのだとか。

三が日の朝ご飯は、いつもこのお雑煮をいただいて、そのほか、がめ煮(筑前煮)とか豆とか数の子とか、それから一口カツとかアラのフライ、デザート用の紅白寒天やフルーツなど、パーティー風に大皿に盛りつけた料理に各自が手を伸ばす感じ。面倒なので、お重には詰めないのだとか。わりとラフなので楽ちんではある。美味しかった〜。
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2008年12月27日

中洲川端「桃花林」(中国料理)

結婚5周年記念で、連れと中洲川端のリバレイン・ホテルオークラ福岡に行く。夕食は中国料理「桃花林」へ。以前にランチで寄って美味しかったので、期待大。
コースだと食べきれるか不安だったので(私もすっかり少食になり、一度にたくさんは食べられないのです)、アラカルトで食べたいものを注文する。

  ・焼物の前菜(鴨の梅肉ソース添え、豚バラ、鶏肉。野菜の甘酢漬けが添えられる)
  ・ピータン(好物。こんな上等で美味しいピータン、初めて食べた!)
  ・花椎茸の蒸しスープ(小さい壷のような器に透きとおったスープと椎茸が入り、器ごと蒸されたもの)
  ・アワビとナマコの煮込み 醤油風味(とろみのついたスープがかかった感じ)
  ・海鮮おこげ(具が豪華! 淡白な塩味風味)
  ・レモン風味の杏仁豆腐(満腹でも、これなら食べられる〜)
  ・マンゴープリン(白いプリンにマンゴーソースがかかったもの)

さすがに上等なお料理といった感じ。シンプルなピータンが、こんなに美味しいなんて、質のいいもの使っているんだろうなあ。
蒸しスープの澄んだ風味にはひたすら感動。焼物も、こちらのお店の自信作のようで、豚バラのとろける感じはよかった。海鮮おこげは、閉店近くだったので具をサービスしてくれたのか? おこげが白めであっさり風味に仕上げてあったのが印象的。

そういえば、5年前の昼に結婚披露パーティーをしたその夜も、二人で中国料理を食べに行ったとか、そのときも海鮮おこげを食べたとか、椎茸の蒸しスープを頼んだら運悪く品切れで食べられなかったとか、いろいろなことを思い出す。「食べ物のことはよく覚えているんだね」と、連れに笑われた。いやあ、大切なことはよく忘れるけど、こういうことはよく覚えているんだよね。

ホテルはサービスがよく快適で、普段の生活からは考えられないほどぜいたくをした気分に。ああ、次に行くとしたら、5年後になりそうです。
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2008年12月25日

ラムチョップのソテー(自炊)

クリスマスの夜。ネコ温度計は、ソファーの前にプレゼント(?)が並べられていたり、バックが黒くなってツリーにキャンドルが飾られていたり、凝ってるなあ。

それに比べて、我が家では特段何をするというわけでもないが、ここ数年、この日の夕食はラムチョップを食べることが多い。連れが羊肉好きだという、ただそれだけの理由。
生協で買った、冷凍のラムチョップを解凍して、フライパンで焼くだけなので簡単。今年は、この商品にハーブソルトらしき調味パウダーがついていて、それをまぶして焼いたので、味付けまで簡単だった。焼いた後のフライパンに調味酒を注いで、適当に味付けをしてソースにし、かけて食べる。柔らかい骨付き肉は、シンプルな味付けでも十分食べやすい。

私自身は鶏肉が好きなので、鶏もも肉のローストも毎年用意している。こっちは塩・コショウでシンプルにグリルで焼いただけのもの。
ケーキは、近所のケーキ店のベイクドチーズケーキを買ってきてもらいました。
メリークリスマス!
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2008年12月21日

福岡市西区「味彩よひら」(和食)ほか

クリスマスが近い。画面右下のネコ温度計も、いつのまにかアイテムが増えている(あっ、ツリーが! 雪だるまが!)
そんなわけで、夫の妹が食事に誘ってくれた。クリスマスイブイブイブ・・・食事会ということで、夫の両親と夫も加わって、総勢5人で外食。その後、夫の実家でケーキを食べる。
食事は、愛宕神社近くのこちらのお店。和食。

味彩よひら

高台にある神社から少しおりたところにあって、眺めがいい。駐車場からは(一部の席からも)博多湾や観覧車がよく見える。気持ちいいなあ。
私が肉好きなので、牛鉄板焼きのランチを予約してくれていた。掘りごたつ式の個室に通され、落ち着く。

  ・先付 百合根豆腐(ねっとりとした食感)
  ・お造り タイラギ、マグロ(イクラが飾ってある)
  ・グラタン(白子とキノコが入っていた)
  ・鉄板焼き(霜降りの牛肉、ピーマン、ネギ、ナス、シイタケorエリンギ)
  ・御飯(じゃこと山椒のふりかけ)
  ・お椀(赤だし)
  ・デザート2種(リンゴのコンポート、シフォンケーキ)
  ・コーヒー(紅茶と選べたらいいのに〜)

いずれも、食べやすい味付け。鉄板焼きの牛肉は本当に脂がいい感じで入っていて、上等なものだった。御飯も美味しくて、さすが和食屋さんだと思う。
ご馳走になったのでコースの値段はわからないが、ランチなのでとてもリーズナブルだったそうです。メニューを見た感じ、飲み物は少し高め
「よひら」とは、花のアジサイのことだとか。お茶の湯飲みや、コーヒーカップにもアジサイがデザインされている。だから店名も「味彩」なのね。

家で、妹さんが買ってきてくれたブルーフォンセのケーキをいただく。チョコレートベースにベリー系のフルーツが飾られていて、こってり甘い中に酸っぱさが生きている、美味しいケーキでした。ごちそうさまでした。
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2008年12月16日

盛岡の「じゃじゃ麺」(おみやげ)

またまた、おみやげものの話。連れが「じゃじゃ麺」をいただいてきた。盛岡の名物料理だそうだ。せっかくなので、茹でて食べてみることに。

あけてみると、麺と味噌だれが入っているので、これに具を足してつくるようになっている。絶対に欠かせないのがキュウリのようなので、せん切りにして添える。ほかに、この日は鶏肉ハム(いただきもの)とか万能ネギ(小口切り)とか、あるもので済ませた。ほんとうは、ひき肉と味噌だれで肉味噌をつくったほうがいいみたい。
麺を茹でて水で締めて(水を切っただけで、温かいまま食べるのもいいらしい)、これに具と味噌だれを乗せる。で、混ぜて食べる。味噌だれはラー油が効いた結構なピリ辛で、味が濃いめ。私は薄味が好みなので袋の半分ぐらいしか使わなかったが、連れは全部からめてしまい、かなりしょっぱそうだった。薬味におろしにんにくとか、ショウガも添えるらしい。

しかも、このじゃじゃ麺は、麺を食べ終わった後にも何かしら流儀があるらしい。箱を見てみると、「チータンスープ 食べ終わった器に生卵を割り入れ、よく溶いて、熱々のゆで湯を注ぎ……」え、生卵! そ、それはちょっと……(生卵が苦手)。
要するに、器に残った味噌だれと玉子の味でスープ風にしていただくのだそうだ。すごいなあ。

正しい食べ方については、こちらのサイトに詳しく載っていました。

盛岡じゃじゃ麺ファンクラブ

ところで、連れは、韓国のジャージャー麺(チャジャンミョン)は食べたことがあるそうだ。

チャジャンミョンについてのAll Aboutの記事

韓国では大人気の麺料理だそうだが、連れの感想は「ドミグラスソースを、茹ですぎのうどんにかけたような感じ」。味噌が甘いのだとか。うーん、私は辛口のほうがいいかな。
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